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【サイコパス】人間の狂気に満ちた画像を紹介!

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『本当に怖いのは幽霊ではなく人間』とよく言われますが

今回は人間の狂気に満ちた画像を紹介していきます🤩

サイコパスな画像は個人的には一種のアートのようにも見えるのですが

皆さんにはどのように映るでしょうか?w

それでは早速、サイコ画像をみていきましょう〆(・∀・@)

(参考文献:実録 サイコ恐怖画像)

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自分の頭蓋骨をアルコール漬けにした男!

瓶の中に入っているのはこの男性の頭蓋骨 画像:実録 サイコ恐怖画像



中国・広東省の王陸泅は2004年に 暴漢に襲われて頭を打ち、頭蓋骨の1部を削る手術をしました(⊙_⊙')

王さんは一命を取り止めますが一旦削った頭蓋骨を元に戻す金がない💦

そこで彼は骨を自宅へ持ち帰り、アルコールにつけて保存することにしたのです。

現在は、仕事終わりにアルコール漬けの自分の頭蓋骨を見ながら、

酒を飲むのが王さんの日課になっているそうですw



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少女が自殺する前に描いたイラスト!

画像:実録 サイコ恐怖画像

アメリカで自殺した4歳の少女が、首を吊る前に書き残したイラスト。

この絵によって少女の両親には虐待疑惑がわき起こったのですが

2人は近所でも有名な善人として知られいて真相はわかっていないようです(⊙_⊙')

少女が描いた自分自身の絵の表情と”me"文字が大量に記されている点が怖いですね🥶

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アーミン・メイウェスの人間解体場!被害者は殺人を希望していた!?

アーミン・メイウェスは2000年2月にインターネットで知り合ったバーンド・ユンケルというコンピューター技術者を殺した罪で8年半の懲役刑に問われた男です(⊙_⊙')

しかしこの殺人事件が異質なのは『同意』の上で行われたことなんです👀

被害者のユルゲンは生粋のマゾヒストで、幼少の頃から誰かに食べられて死にたいと望んでいました。

一方、メイウェスは一度でいいから人間を食べたいと願う人間だったのです。

当時警察は『殺人は被害者の希望だった』として、

殺人罪に問うことができませんでしたが

2008年10月7日にメイウェスは終身刑が確定しています〆(・∀・@)

認知症を患った画家の絵!

アメリカ人画家のウィリアム・ウテーメレンは、 1995年に認知症に罹患。

そこで、彼は自分を見失わないように ひたすら自画像を描き続けたのです(⊙_⊙')

発症から5年後からは顔が潰れ出し、最後の作品では完全に自我崩壊しているように見えますね👀

自画像と同じように自分の目をくりぬいた!?
画家 『ヴィクトリア・ブローネル』

ヴィクトル・ブローネル『眼球を摘出した自画像』画像:Artpedia

1950年代に 活躍したルーマニアの画家ヴィクトリア・ブローネルは

50歳の時になぜか右目がくりぬかれた状態の自画像を描いた...

この絵に関して真意を問われたブローネルは

『 これに意味なんてない。ただのお遊びだ』と答えたのです(⊙_⊙')

しかし、その7年後ブローネルは自宅で自分の右目をドライバーで貫き、眼球をえぐり出す👁

ブローネルはそのまま精神病院に運ばれたため、なぜ過去の自画像に沿って行動したのかは不明のままです。

つねに首輪をつけて暮らすカップル!

画像:実録 サイコ恐怖画像

イギリス・ ウェストヨークシャー州に暮らすこのカップルは、男性が常に女性に首をつけて暮らしていますU・x・U

彼氏は普段、彼女のことを『ペット』と呼んでいて

彼女の方は『 私はペットなの。普段から自分のこと、動物だと思っているし』と語っていますw

このペットを飼いたい男性は多いかも!?w

本物の眼球が使われている人形!

画像:実録 サイコ恐怖画像

この人形めっちゃ目がリアルですよね(⊙_⊙')

それもそのはずでこの人形は本物の眼球が使用されているんです👁👁

昭和62年、埼玉に住む70歳の老人の最愛の妻が死んだ際に

老人は妻の眼球を摘出。

防腐処理をした上で人形職人に手渡し、若き日の端に見せた等身大の人形を作らせたのです🥶

現在この人形は、都内某所の寺院に安置されています〆(・∀・@)

自分の頭をノコギリで削り取った男!

画像:実録 サイコ恐怖画像

アメリカに住むアンジェロ・ベルガーは

長年、自分の頭の内側から『殺す...殺す...ぐちゃぐちゃに殺してやる』 という声が聞こえるのに耐えかね

自らノコギリで頭の一部を切断、脳みそごと削り取ってしまったのです🪚

異変に気づいた家族が素早く病院へ運んだため、命は助かりましたが頭の形は戻らないまま😭

1日前のことも思い出せないような記憶障害にかかってしまったのですが

本人は『声が消えた』と大喜びしているようですw


凶器は爪!?恐怖のフレディ女!

フレディ女 画像:実録 サイコ恐怖画像

2001年にイギリスで奇妙な事件が連続して起きた...

深夜、路上歩く男性がいきなり何者かに顔や首筋を鋭利な刃物で襲われるという事件

被害者の数はひと月で数十名に及び、そのうちの1人は数十針を縫う大怪我を負って死亡

数ヶ月後、ロンドン市警は犯人を逮捕。

犯人はリブ・ビグローという平凡な中年女性でしたが

犯行に使用した凶器が異様なものでした
(⊙_⊙')

なんと数年にわたって伸ばし続けた自分の爪を使って男たちを切り刻んだのです💅

リブ・ビグローは 取り調べに対し『みんな殺そうと思った。イライラしていた』とコメントし、

終身刑の判決を受けました(っ- ‸ -)っ ♥ Boston

ベクシンスキーの3回見たら死ぬ絵!

画像:アクリルラボ

この絵は1980年にポーランドの画家ズシスワス・ベクシンスキーが描いた作品で

ネットでは『 3回見たら死ぬ絵』と呼ばれています(⊙_⊙')

しかしこれはただのオカルト話ではないようです。

ベクシンスキーは、 画家であると同時に有名な心理学者でもありました。

その知識を駆使し、『見ただけで人を狂気に落とし込む』ことを目的に描いたのがこの作品なのです。

ベクシンスキー は多くを語っていませんが、

当時の最新のサブリミナル技術が仕込まれている可能性が高いそうです👀

ベクシンスキーは 2005年に自宅へ侵入した強盗に殺されてます🥶

これはこの絵の呪いなのでしょうか👀

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