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世界の危険地帯7選!足を踏み入れたら命の保証はない...
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世界には足を踏み入れるだけで命の危険に晒されるという危険地帯が存在します(*´Д`*)

そんなデンジャラス地帯を7ヶ所紹介していきますが、安易に足を踏み入れたり、訪れれば命の保証はないので、行く場合は自己責任でお願いしますw

それでは見ていくとしましょう_φ( ̄ー ̄ )

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世界一怖い道『エル・カミニート・デル・レイ(スペイン)』

エル・カミニート・デル・レイ

スペイン語で『王の小道』という意味の『エル・カミニート・デル・レイ』はスペイン南部のグアダルオルセ川に沿った峡谷にある古道で

世界一怖い道

として名を馳せています(*´Д`*)

1901年に周辺の沿水工事のための資材と人員の移動を目的として建設が開始され、4年後の1995年に完成しました。

谷底から見たらこんな感じw

しか〜し、この道は地上から230mの高さのため、足を踏み外せば死を免れることはできず、実際に1999年と2000年には2件の転落事故が起きており、計4人が死亡しています。

この事故をきっかけに入口には柵が設けられ、原則立ち入り禁止となりましたが、それ以降もトレッキングや、クライミング目的の観光客が多く訪れていたのです。

そして2011年、アンダルシア州自治政府が700万ユーロを投じた再整備計画が実施されることになります。

2011年から行われた工事は、2015年3月に完了し、同年3月28日から再び、通行可能になっていますが、高所恐怖症の僕は絶対に行きたくない場所の1つです_:(´ཀ`」 ∠):

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人間がもし落ちたら...『グランド・プリズマティック・スプリング(アメリカ)』

グランド・プリズマティック・スプリング

グランド・プリズマティック・スプリングはアメリカワイオミング州のイエローストーン国立公園にある




  • オレンジ


が含まれる幻想的な泉で、名前も幻想的な色彩から命名されたわけです。


グランド・プリズマティック・スプリング

が!!!

グランド・プリズマティック・スプリングはアメリカ最大の熱水泉で、湖底からは毎分2100ℓ、70度の熱水が湧き出しており、その成分は酸性なんです。

そのため、万が一、湖の中に転落してしまった場合、身体は融解され、跡形もなくなってしまうこともあるため、非常にデンジャラスな湖と言えるんです_:(´ཀ`」 ∠):

なので訪れる際は転落しないようにマジで気をつけましょうw



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転落事故が相次ぐ死の道『ユンガスの道(ボリビア)』

ユンガスの道

ユンガスの道はボリビアの首都、ラパス市から北東方向のユンガス地方に延びている約80kmの山岳道路です。

しか〜し、この道は車一台がギリギリ通れるぐらいの幅でありながら、ガードレールが現在も無いんですよw

さらに、この地域は雨や霧が多い多雨林のため、視界が奪われることも多く、さらには落石もあります(*´Д`*)

ユンガスの道

また道路は、ほとんどの場所が崖っぷちになっており、垂直に800mも切り立っている箇所もあるので、非常に死亡事故が多いんです( ;´Д`)

ユンガスの道は年平均209回の事故が起こり、96人が死亡していることから『世界で最も危険な道路』と呼ばれています。

1983年7月24日にはバスがユンガスの道から谷底に転落し、100人以上の死者を出す大事故が発生しており、これはボリビアの交通事故のなかで最も死者の多い、最悪な事故となっています_:(´ཀ`」 ∠):

侵入者を拒む秘境『北センチネル島(インド)』

北センチネル島

インド洋東部ベンガル湾内にある未開の島『北センチネル島』には50人〜400人のセンチネル族が居住しているとされていますが、彼らは外部との接触を拒み続けているんですよ(*´Д`*)

そのため詳しいことはあまり知られていないのですが、アンダマン島一帯にはセンチネル族を含めた多くの先住民が居たとされています。

『当時、センチネル族は、他の民族との関わりが多少あったのではないか?』

と言われています。

しかし、いつからかそれらの民族と接触することを断って以降、現代まで外部の接触を拒み続けていると考えられています。

センチネル族が外部の人間(AnSI)と
友好的な接触をする貴重な写真


画像:ナショナルジオグラフィック

そして21世紀になっても外部との接触を拒否しているため、外部の人間が島に上陸することは非常に危険で、実際に外部の人間がセンチネル族に殺○されるという事件も発生しています(*´Д`*)

彼らと唯一、友好的に接触できたのはAnSIというチームが訪れた時で、最初はチームの船が島に近づくと攻撃をしようとしてきたのですが、ココナッツを海に流したところ、センチネル族は攻撃を止めて、船を迎え入れたそうです。

しかし、このケースは非常に稀であり、また危険なためインド政府は外部の人間が北センチネル島に近づくことを禁止しています_φ( ̄ー ̄ )

無政府都市『モガディシュ(ソマリア)』

モガディシュの荒廃した通り"Green Line"。

1991年に、事実上ソマリア政府が崩壊して以来、一時は秩序が完全に崩壊し、現在も内戦が絶えないソマリアの首都モガディシュは、無政府状態になったことで暴○やレ○プ、疫病が蔓延

2012年にソマリア連邦共和国が成立したことで秩序は回復されつつありますが、イスラム過激派の活動が活発で現在もテロが頻繁に起きている危険地帯なので、足を踏み入れたらまさに命の保証はない場所です( ;´Д`)


1時間いるだけで死ぬ湖『カラチャイ湖(ロシア)』

カラチャイ湖

1940年代にソ連が建設した核技術施設『マヤーク』では極めて危険で有害な放射性物質を次々にカラチャイ湖へと流しており、さらに1957年にはウラル核惨事が起こったのです(*´Д`*)

このようなことからカラチャイ湖は1時間ほど湖岸にいると6シーベルトもの放射線を浴びる『死にいたる湖』となった...

(近隣住民たちには多くの健康被害が出た)

ロシア当局はカラチャイ湖を石棺で封印することを決定し、40年以上もの長い時間をかけて2015 年11月にようやく全ての作業を終えたのです_φ( ̄ー ̄ )



世界一治安の悪い街『サン・ペドロ・スーラ(ホンジュラス)』

マラス(マラ・サルバトルチャ)

世界の危険な都市ランキングで毎年、上位に入るのが人口約71万人のホンジュラス第2の都市、サン・ペドロ・スーラです(*´Д`*)

どれぐらい危険かというと!?

住民10万人あたりの殺○発生件数は約111件(2015年統計)で、日本と比べた場合、約138倍!!!

これは統計の年度や換算方法によっては400倍近くにもなる場合があり、デンジャラス度MAXの地域で平和ボケした日本人には信じられないような犯罪が起きまくっているんです_:(´ཀ`」 ∠):

マラ・サルバトルチャ

このようにサン・ペドロ・スーラが危険な都市になる理由としてメキシコの麻◯カルテルの経由地として機能しており、組織間の抗争によって殺○事件が多発することが挙げられます(*´Д`*)

そしてその中心になっているのが凶悪犯罪集団『マラ・サルバトルチャ(マラス、MS13とも)』で、抗争によって無関係の住民が巻き込まれることが多々あり、その中には外国人が殺○されるケースもあるため、外務省は渡航注意の勧告を出しています。_φ( ̄ー ̄ )

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