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ナチスは地底人を追い求めていた!?地球空洞説の真実とは!?
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近年、科学的な調査で地球は空洞の可能性があるとされており、もしそうであれば地球の内部に未知の生命体が独自の進化を遂げている可能性があります(⊙_⊙')

そして『ナチスはこの地球空洞説を信じ、地底人を追い求めていた』というのが今回のテーマとなっています。

果たして地球は空洞なのか?また地底人は存在するのか?

早速、見ていきましょう_φ( ̄ー ̄ )

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地球空洞説は古来より信じられていた!?

ハレーの提唱した空洞地球のモデル。地球内部にはひとつの中心核と二層の中空の球核があり、それらが空気を挟んで隔てられて浮かんでいるとした。(Wikipedia)

古来より『地球の内部には空洞があり、空洞内には人類とは違う知的生命体がいる』と多くの人々に信じられてきました(⊙_⊙')

これは1962年にハレー彗星の発見者であるエドモンド・ハレーが磁気変動を説明するために『地球空洞説』を提唱し、この説でハレーが

ハレー
『地球内部は明るく、おそらく居住可能である』

としたことが元となっています。

レオンハルト・オイラーも地球空洞説に言及していた!?

さらに18世紀には『オイラーの公式』『オイラーの多面体定理』を発見し、科学者の間で”人類史上最高の頭脳”と称されるスイスの数学者 レオンハルト・オイラーも思考実験として地球空洞説に言及し

オイラー
『もしも高度文明が存在するなら、 直径1000キロの中心太陽に照らされているだろう』

と想定していたのです_φ( ̄ー ̄ )

ナチスは南極大陸に目をつけた!?

南極に強い興味を抱いていたナチス

19世紀初頭にはアメリカの軍人から貿易商になったジョン・クリーウズ・シムズ・ジュニアがハレーとオイラーの仮説を合わせて『地球は厚さ約1300キロの地殻を有する空洞で北極と南極に直径2300キロの円孔が開いている』と主張。

これらの説をナチスが信じていたかは定かではありませんが、ナチスは南極大陸に目をつけ、いざという時のために地球内部に入り込むための調査が行われていたとされています(⊙_⊙')

しかし、ナチスの南極調査における公的な資料はほとんど明らかになっておらず、また終戦間際に次々と幹部がドイツを離れる中、南米ルートとは別に南極に逃げたという話もありますが、こちらに関しても定かではありません。

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北極で信じられない光景が!?『リチャード・バード少将」の証言

ナチスが降伏し、第二次世界大戦が終結した直後の1947年に北極の大穴の存在を明らかにした人物が存在します。

それは調査のために飛行機で北極を訪れたアメリカ海軍のリチャード・バード少将

バード少将は北極を飛行中に氷床に赤や紫、黄色が混ざったような色をした奇妙な穴を発見し、不思議に思った少将は、その穴の正体を確かめようと接近すると!?

なんとその穴の中には『森や川があり、マンモスのような動物が牧草地の上を歩いているのを見た』というんです!!!

さらに温度計を見ると北極であるにも関わらず、23度を指していたそうです(⊙_⊙')

バード少将はその光景を見てすっかり我を忘れてしまい

バード少将
『ここは北極ではなく、 自分は新大陸を発見したのではないか?』

とも証言しています👀

バード少将は地底人と接触してた!?

バード少将(Wikipedia)

バード少将は生存中、表立って北極の穴についてそれ以上語ることはありませんでしたが、死後にアメリカの哲学者レイモンド・バーナードによって記された『空洞地球!史上最大の地理学的発見!』によってバード少将が地底人と接触し交流していたことが明らかになったのです(⊙_⊙')

実はバード少将は穴の中でマンモスだけでなく、地下で1000年以上に渡って存在し続けていた地下世界の代表者とコンタクトしていたというんです👀

地下世界の住人の姿は地上の人間と似ているものの、地上の人間よりも遥かに美しく、また地下世界では戦争も存在せず、新しいエネルギー源を持っているため、食料や光に困ることのない生活を送っているそうです。

さらに地底人たちは、かつて地上の人間にコンタクトを取ろうとしたこともあったようです。

しかし、全て拒絶されたため、地上世界の人々が自滅するような事態になった場合にのみ手を差し伸べると決め、地上との接触を一切絶ったのだと明かしています。

ちなみにですが、南極にも北極と同じように地底人が行き来する穴があるとされているので、ナチスが彼らと交流を持った可能性は0ではないでしょう_φ( ̄ー ̄ )

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科学によって解明される『地球内部に生命が存在する可能性』

異なる速度で回転する3層球を中心核に示す、天文学者ハレー説の地球空洞世界図解。
画像:GetNaviWeb

地球が最も深く掘られたのは旧ソ連が行なった化学採掘の約1万2000m (12km)ですが、地球の半径が6400kmであることを考えると、わずか500分の1の表面でしかないんです_:(´ཀ`」 ∠):

一般的にはマントルがあり、その下には外核・内核があって...

と言われていますが、これらは推測に過ぎず、実際は地球の内部がどうなっているのかは、僕らは何も知らないも同然なんです(⊙_⊙')

実際、最近の研究でこれまでの常識とは違う『地球の内部に膨大な量の水が存在している』という調査結果が明らかになっているんです。

また発表した欧米の大学研究チームによると

地球の地下1000km地点に膨大な水が眠っている

とのことで、しかも推定される水の量は現在の地球上の全海水を合わせたのとほぼ同じで『地球の重量の1.5%を占める』とも発表しているんです。

近年の宇宙生物学では、生命の誕生に必要なのは太陽などの恒星のエネルギーは不可欠はなく、海と熱源だとされているため、地球の内部の温暖な海で地表とは異なる生命が生まれて、独自の進化を遂げている可能性は十分にあると言えるでしょう_φ( ̄ー ̄ )

スノーデンが地底人の存在を暴露!

エドワード・スノーデン(Wikipedia)

さらに!!!

地底人に関するセンセーショナルな情報が2012年〜2013年にかけて暴かれることに...

アメリカ国家安全保障局(NSA)の極秘文書の情報をリークしたエドワード・スノーデンがアメリカのスパイ活動だけではなく、地底人の存在についても暴露してしまったのです!

スノーデンはCIAなどの情報として『※熱水噴出孔から海底を出た後に、直接太陽の軌道に入っていく未確認飛行物体が目撃されている』と証言し、UFOの正体を地底人の乗り物だとしています(⊙_⊙')

※海底で地熱によって熱せられた水が噴出する亀裂

さらにさらに!!!

DARPA(アメリカ国防高等研究計画局)の関係者たちのほとんどは、地球のマントルにホモ・サピエンス(人類)よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しているそうです🤩

バート少将の証言と全く異なるスノーデンの暴露!

スノーデン
画像:TechCrunch Japan

このような衝撃的な暴露を行なったスノーデンは続けて

スノーデン
『地底人から見れば、人間はアリ同然で 人間とコミュニケーションをしようとする可能性はない』

スノーデン
『地底人のはるかに進んだテクノロジーは、 どんな戦争であっても、戦えば我々人間には生き残る可能性はない』

と警告していますがバート少将が出会った地底人とはかなり違いますがw

ナチスが追い求めていた超文明は本当に存在し、地底人は今も地球の内部で生活し続けているのかも知れませんね_φ( ̄ー ̄ )

シチズンフォー スノーデンの暴露
アメリカ政府の国民監視を暴露する!世界を震撼させた「スノーデン事件」の一部始終
NSA(国家安全保障局)が米国民の通信データを秘密裏に収集している事実を告発したい、というメールを受け取ったローラ・ポイトラス監督は、その送り主「シチズンフォー」に会うため香港へ。待っていたのは、元CIA職員の青年エドワード・スノーデン…。

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